Home > linux > compiz fusion Archive
compiz fusion Archive
Compiz fusionデスクトップ効果
- 2008年12月 1日 05:25
- compiz fusion | linux
回路設計支援のSimulatorやICチップ図面描き支援のLayoutエディタはWindows系、その他のファイルサーバーや事務処理機はLinuxという構成です。過去を振り返ればDEC社製ミニコンのVAX11/785やPDP11から始まり、ダウンサイジングの波に乗ってUNIX機、PCへと移行してきました。そんな中で事務所から別の部屋にあるUNIX機を遠隔操作したいという怠惰な考えからLinuxを触りはじめ今日にいたいります。
一昔前は最新のハードウェハドライバがLinuxで使えなかったので型落ちしたようなマシンにLinuxを入れて使っていました。しかし現在は違います。FedoraやUbuntuといったLinuxディストリビューションがとても便利にしてくれました。事務所ではUbuntuを利用させていただいています。
豊富なソフトウェアもさることながらデスクトップも使い勝手がよく、そのカスタマイズも楽しみのひとつになりました。いろんな意見はあると思いますが僕個人としてはデスクトップの見栄えや操作性はとても重要だと感じています。
デスクトップマネージャはcompiz fusionを使い3Dにしています。動画は"キューブの反射と変形"というエフェクトです。
ワークスペースは4面ありメーラーやブラウザ、またその他のソフトを各ワークスペースへ割り振って使う癖ができました。Windows機は2モニターにしていますが、これならひとつのモニターで作業効率が格段に上がります。
必要に応じてOSを使い分け、仕事の効率をあげるようにしています。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
- Search
- Feeds
- Tag Cloud
- About Me
-
b>
山梨県韮崎市生まれ
玉川大学情報通信工学科を卒業後 アナログIC設計開発に従事
2002年故郷へ戻り起業
- Links
- Tag Cloud
-
- Analog EN
- BER
- biquad filter
- Bit Error Ratio
- Calculator
- calculator
- compiz fusion
- cut off
- fall time
- fc
- Gyrator
- linux
- lynx
- Maxima
- mimetex
- NF
- Noise Bandwidth
- Noise Figure
- rise time
- Slew Rate
- Solaris 10
- SR
- ubuntu
- vmware
- wxMaxima
- やまなし産業支援機構
- アクティブフィルタ
- カットオフ周波数
- サイト更新
- ジャイレータ
- テキストブラウザ
- トランジスタ技術
- バイカッドフィルタ
- フィルタ
- ボーデ感度
- ボーデ線図
- ボード感度
- 信号源抵抗
- 感度
- 感度関数
- 数式処理システム
- 立ち上がり時間
- 等価入力雑音
- 群馬アナログカレッジ
- 誤り率
- 雑音係数
- 雑音帯域幅
- 雑音指数
- 高精度
- 高精度オペアンプ
- 1社1テクノ
NF
Noise Figure
トランジスタ技術
高精度
高精度オペアンプ
Analog EN
群馬アナログカレッジ
Gyrator
アクティブフィルタ
ジャイレータ
lynx
テキストブラウザ
やまなし産業支援機構
サイト更新
1社1テクノ
calculator
信号源抵抗
等価入力雑音
雑音係数
雑音指数
biquad filter
バイカッドフィルタ
フィルタ
取材
カットオフ周波数
ボーデ線図
BER
Bit Error Ratio
Calculator
誤り率
Noise Bandwidth
Get the Flash Player to see this player.
Get the Flash Player to see this player.
